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愛する勇気.

アドラー心理学と聖書。クリスチャンなりに実践し更新しています。

077 自立

 

命の価値を否定できる人など
いるはずもないのだから
人に認めてもらう必要はない
 
問題は
自分の命の価値を
自分で認められるかどうかだ

 

エペソ6:5-13 5僕たる者よ。キリストに従うように、恐れおののきつつ、真心をこめて、肉による主人に従いなさい。6人にへつらおうとして目先だけの勤めをするのでなく、キリストの僕として心から神の御旨を行い、7人にではなく主に仕えるように、快く仕えなさい。8あなたがたが知っているとおり、だれでも良いことを行えば、僕であれ、自由人であれ、それに相当する報いを、それぞれ主から受けるであろう。9主人たる者よ。僕たちに対して、同様にしなさい。おどすことを、してはならない。あなたがたが知っているとおり、彼らとあなたがたとの主は天にいますのであり、かつ人をかたより見ることをなさらないのである。10最後に言う。主にあって、その偉大な力によって、強くなりなさい。11悪魔の策略に対抗して立ちうるために、神の武具で身を固めなさい。12わたしたちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。13それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、堅く立ちうるために、神の武具を身につけなさい。 

コロサイ3:18-25 18妻たる者よ、夫に仕えなさい。それが、主にある者にふさわしいことである。19夫たる者よ、妻を愛しなさい。つらくあたってはいけない。20子たる者よ、何事についても両親に従いなさい。これが主に喜ばれることである。21父たる者よ、子供をいらだたせてはいけない。心がいじけるかも知れないから。22僕たる者よ、何事についても、肉による主人に従いなさい。人にへつらおうとして、目先だけの勤めをするのではなく、真心をこめて主を恐れつつ、従いなさい。23何をするにも、人に対してではなく、主に対してするように、心から働きなさい。24あなたがたが知っているとおり、あなたがたは御国をつぐことを、報いとして主から受けるであろう。あなたがたは、主キリストに仕えているのである。25不正を行う者は、自分の行った不正に対して報いを受けるであろう。それには差別扱いはない。

 

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