愛する勇気.

アドラー心理学と聖書。クリスチャンなりに実践し更新しています。

097 結婚

 

結婚を
成功させる秘訣は
 
いま
目の前にいるその人を
信じること
愛すること
勇気づけること
 
いま
ありのままのその人を
信じること
愛すること
勇気づけること
 
ただそれだけだ

 

エペソ5:15-33 15そこで、あなたがたの歩きかたによく注意して、賢くない者のようにではなく、賢い者のように歩き、16今の時を生かして用いなさい。今は悪い時代なのである。17だから、愚かな者にならないで、主の御旨がなんであるかを悟りなさい。18酒に酔ってはいけない。それは乱行のもとである。むしろ御霊に満たされて、19詩とさんびと霊の歌とをもって語り合い、主にむかって心からさんびの歌をうたいなさい。20そしてすべてのことにつき、いつも、わたしたちの主イエス・キリストの御名によって、父なる神に感謝し、21キリストに対する恐れの心をもって、互に仕え合うべきである。22妻たる者よ。主に仕えるように自分の夫に仕えなさい。 5:23キリストが教会のかしらであって、自らは、からだなる教会の救主であられるように、夫は妻のかしらである。24そして教会がキリストに仕えるように、妻もすべてのことにおいて、夫に仕えるべきである。25夫たる者よ。キリストが教会を愛してそのためにご自身をささげられたように、妻を愛しなさい。26キリストがそうなさったのは、水で洗うことにより、言葉によって、教会をきよめて聖なるものとするためであり、27また、しみも、しわも、そのたぐいのものがいっさいなく、清くて傷のない栄光の姿の教会を、ご自分に迎えるためである。28それと同じく、夫も自分の妻を、自分のからだのように愛さねばならない。自分の妻を愛する者は、自分自身を愛するのである。29自分自身を憎んだ者は、いまだかつて、ひとりもいない。かえって、キリストが教会になさったようにして、おのれを育て養うのが常である。30わたしたちは、キリストのからだの肢体なのである。31「それゆえに、人は父母を離れてその妻と結ばれ、ふたりの者は一体となるべきである」。32この奥義は大きい。それは、キリストと教会とをさしている。33いずれにしても、あなたがたは、それぞれ、自分の妻を自分自身のように愛しなさい。妻もまた夫を敬いなさい。

 

001シンプル  002目的論  003与えられたもの  004ライフスタイル  005変わらない  006言い訳  007勇気づけ  008悩み  009劣等感  010劣等コンプレックス  011優越コンプレックス  012優越性の追求  013競争  014権力争い  015怒り  016自分は正しい  017人生のタスク  018仕事  019交友  020  021人生の嘘  022トラウマ  023承認欲求  024課題の分離  025他者の課題  026見返り  027  028自由  029目的  030全体論  031共同体感覚  032自己への執着  033所属感  034共同体  035横の関係  036勇気づける  037ほめない  038感謝  039存在  040使い分けられない  041ありのまま  042自己受容  043他者信頼  044他者貢献  045実践  046問題  047自尊心  048特別  049普通  050計画  051いま  052人生最大の嘘  053変わる  054継続  055永遠  056教育  057人間知  058尊敬  059愛と尊敬  060組織  061共感  062伝染  063尊厳  064過去  065未来  066権力  067無知  068問題行動  069未熟  070執着  071依存  072孤独  073責任  074競争原理  075協力原理  076根本原理  077自立  078逃げない  079違和感  080無条件  081  082幸福  083信用  084信頼  085ナルシスト  086戦争  087決断の日々  088与える  089意思  090自己満足  091混乱  092和解  093成人式  094子育て  095愛と勇気  096運命の人  097結婚  098更新  099別れ  100伴走  101始まり